表形式の入力テーブルにより適正な電線を求めるプログラム。
サブテーブルのデータベースとして
@ 電線のデータベース
A 配線方式による許容電流の逓減率のデータベース
を登録できる。

注意 全角文字で数値を入力るすると異常終了する。

処理の流れを例題の実行結果の画面コピーを基に説明します。


@ 起動画面の表です。

各項目を設定すると必要とされる電線が自動表示される。

この表により処理したけっけは登録できる。
印刷することもできる。



A 電線の種類を定義しておくテーブルです。
起動画面の表の電線の種類のカラムの名称を落ち込むと
このテーブルから基本項目の値が引用され入力を簡素にする。



B 配線方式による許容電流の逓減率を定義しておく低ブルです。

起動画面の表の配線方式のカラムにドロップダウンとして盛り込まれる。